東京は押上のパンダジュースカフェがたまらない!パンダだらけでメルヘンにおぼれる

押上のメルヘンな出会い

ある晴れた日、東京都墨田区の押上にある「パンダジュース」さんの前に、2匹のウォンバット、ウガとマネージャーがやってきました。ここは、スカイツリーのふもとにひっそりと佇む、素敵なお店です。

店頭には大きなパンダのぬいぐるみが、まるでお出迎えをするように立っていて、キラキラした鏡を持っています。その鏡には、スカイツリーの姿が映り込んで、まるで魔法の国への入り口のよう。

マネージャーは、「ふぁむ、素敵な雰囲気ですね。少しお話を聞いてまいりましょう」と静かに呟きました。一方、ウガは、好奇心いっぱいに「ウガ、ウガ!」と元気に飛び跳ね、鏡に映る自分を見つめては大喜び。

まるで魔法の世界

ウガとマネージャーが「パンダジュース」さんの店内へ入ると、そこはたくさんのぬいぐるみが並ぶメルヘンな世界が広がっていました。壁には色とりどりの小物やぬいぐるみが飾られ、暖かい光を放つオレンジ色のランプが天井から下がっています。時計が「チクタク」と時を刻み、壁には「FACTORY SERVICE」と書かれたボードに可愛い飾りが並び、まるで物語のページが開かれたようです。

マネージャーは穏やかに、「わぁ、素敵な空間です。ここで少しお茶を楽しむのも良いかもしれませんね」と呟きました。

一方、ウガは「ウガ、ウガ!」と元気に飛び回り、カウンターに並ぶカラフルなフルーツジュースやお菓子を見つけて大興奮。店内にはパンダのぬいぐるみもいて、まるで仲間が増えた気分です。店員のおねえさんが優しい笑顔でむかえてくれました。テーブルには緑の観葉植物がさりげなく置かれ、メルヘンな雰囲気を一層引き立てていました。この不思議な空間で、何か楽しいことが起こりそうですね。

ジャイアントパンダさん

店内を歩き回っていたウガとマネージャーの目に、大きなパンダのぬいぐるみが飛び込んできました。赤とチェック柄のシャツを着たこのパンダは、ふわふわの毛並みで優しげな表情を浮かべ、まるで物語の守り神のよう。

マネージャーはその前に立ち、静かに見つめながら、「これは素敵なパンダさんですね。少しお話を伺うのも良いかもしれませんです」と穏やかに呟きました。

一方、ウガは「ウガ、ウガ!」と元気にその周りを飛び回り、色とりどりの毛布に囲まれたパンダに大興奮。

ウガはスムージーを、マネージャーはホットリンゴジンジャーをいただきます。

リンゴの甘味にジンジャーがマッチしています。身体も温まって、マネージャーはご満悦。

ベンチでほっと一息

ウガとマネージャーは、おいしいジュースを堪能した後、色鮮やかな毛布が敷かれたベンチで少し休むことにしました。ベンチのそばには、大きなソフトクリームの形をしたライトが輝いていて、その優しい光が店内に甘い夢のような雰囲気を運んできます。

マネージャーは静かに腰を下ろし、「ふぁむ、ここで休むのはとても心地良いですね。外も見えて素敵です」と穏やかに呟きました。

一方、ウガは「ウガ、ウガ!」と元気にベンチの周りを飛び回り、ソフトクリームのライトに目を輝かせて大興奮。

デカソフトクリームと記念写真を撮るマネージャーとウガ。

河童あらわる

ウガとマネージャーの「パンダジュース」さんでの冒険もいよいよクライマックス。店を出たところで、大きな緑色の河童のぬいぐるみが二人を出迎えました。黄色い嘴と大きな瞳が愛らしいこの河童は、まるで物語の最後を飾る特別な登場人物のよう。

河童の嘴の上に、ウガとマネージャーが仲良く並び、まるで一緒に旅を終えた記念碑のようです。マネージャーは穏やかに、「ふぁむ、素敵な思い出になりましたね。この河童さんも仲間ですね」と微笑みました。

店員のおねえさんが笑顔で「写真を撮ろうか?」と提案してくれました。パンダジュースの看板の前に二人を並べてパチリ。このメルヘンな旅の最後を飾る、最高の記念写真が完成した瞬間でした。

最後にもう一度パンダに乗せてもらったマネージャーとウガ。名残惜しいようです。

中野ブロードウェイでライガーさんのマスクにひかれる!さかこし珈琲店のカフェラテで一休み

サブカルの聖地、中野にやってきたモフモフモフ。

サンモールのアーケードを抜けて、ブロードウェイに到着です。

平日なのに大賑わい。たくさんの人がいます。

まずはゲーセンに繰り出すマネージャーとウガ。

マネージャーはUFOキャッチャーに挑戦です。

3階に来ました。まんだらけゾーンです。最近は、2階も4階もまんだらけゾーンです。

時計屋さんもあります。

やはりタコシェは外せません。CAさんの制服の本がおもしろかったので買って帰りました。

獣神サンダーライガーさん発見!プロレスのことはあまりよくわかりませんが、ライガーさんは知っているモフモフモフのメンバー。

実物はすごい肉体の持ち主だそうですね。

ウガがマスクに興味を持ち始めました。

やはりライガーさんのマスクが欲しいのでしょうか。

歩き疲れたマネージャーとウガは、2階にある”さかこし珈琲店”で一休みすることにしました。

中世ヨーロッパを彷彿させるような雰囲気の店内は、中野ブロードウェイにいることを

忘れさせます。

マネージャーは、温かいカフェラテをいただきます。

カップもお砂糖入れも西洋感漂います。

ブロードウェイがまるでSFの世界に!

そして、その中にウガが!!!異世界転生!!!

バンコクのチャオプラヤー川沿いのカフェSAMSARA(サムサラ)は異世界感あり

バンコクのサムパッタウォン区(Samphanthawong)はチャイナタウン、ヤワラート通り、サンペーン市場で有名な区のひとつです。区の西と南には、雄大なチャオプラヤー川が流れています。

そんな夕暮れのサムパッタウォン区をお散歩していたモフモフモフメンバー。

川沿いに素敵なカフェ&レストランを見つけました。SAMSARA(サムサラ)さんです。

入口は狭い路地にあります。ちょっと見つけにくいですが、隣には人気レストランのNAAM1608があります。

扉右手に小さなOPENの札が!

異世界の雰囲気が漂っています。

店内は木目を基調とした穏やかな内装です。あちこちにアジアな置物がありました。

おもしろいアートも飾られていました。

ハヤバンゼロは興味をひかれています。

ドリルはチャオプラヤー川に見入っています。

キレイな夕日にうっとりしています。

夕暮れのチャオプラヤー川は本当に美しいです。店内は、他にお客さんが2、3組いらっしゃいましたが、皆静かにチャオプラヤー川を眺めていました。

ドリルはシンビールに挑戦。川向うに五重の塔らしきものが見えます。

ポテトも頼みました。太いもっちりタイプのポテト。ホックホクでおいしいです。ソースとばっちし合います。

このあたりは猫の街でもあるようです。猫がたくさんいました。

ニャーーーーッ!!

タラートノーイにあるカフェTIMO&TINTINで眺望を楽しむ

バンコクのチャイナタウンを散策したモフモフモフたち。チャイナタウン中心から南東に10分ほど歩くと、チャオプラヤー川沿いに、おもしろいカフェを見つけました。

TIMO & TINTIN(ティモアンドティンティン)です。テツ&トモみたいな名前ですね。

1Fがカフェのカウンターとなっています。

ケーキなどのスイーツもありました。目を引くのは、大量のステッカー!デザインがどれもユニークです。

このステッカーは、トートバッグを買うとサービスで5枚いただけるそうです。

一階の奥にはテーブルがあります。ここだけ他と雰囲気が異なります。

なんと5階建て!しかも5階はルーフトップ!

これは登るしかない。

2階から上は、言葉では説明するのが難しい。

不思議なスペースです。一言でいうとギャラリーですかね。

奥の箱に入っている男の人は誰なんでしょうか?

その前には、レインボーティモが。レインボーティンティンかもしれません。

なんとマックも!

マックに興味をひかれたハヤバンゼロドリル

ここらで休憩。一階で買ったカフェラテで一服。興味深いアートやブックがあちらこちらに飾られています。

我らがクマモンを発見!クマモンは世界で活躍しているんですね。

Konnichiwa!

椅子もあります。

ティモアンドティンティンと記念撮影するハヤバンゼロドリル

最上階のルーフトップにやってきたハヤバンゼロ。左手には日本の髙島屋も入る大きなショッピングモール、「アイコンサイアム」がお目見え。とても素晴らしい眺望です。

となりの高いタワーはなんでしょうか。

ハヤバンとオソバンにお土産を買いました。

ティモ&ティンティンのトートバッグです。

ホアヒンの西海岸風おしゃれカフェ(SILPA)はシティポップが心地よい

ホアヒンを訪れたモフモフモフのメンバー。

ホアヒンはタイの海沿いにある街。王室御用達のリゾート地でもあります。有名なパタヤと違い、落ち着いた港町のホアヒンは、都会の喧騒に疲れた人を癒してくれます。

ホアヒンの中心にある時計台から散策を始めてみると、しばらくして、西海岸風のおしゃれなカフェがありました。

SILPA COFFEE さんです。

外はとっても暑かったので、冷たいアイスカフェラテを注文したモフモフモフのマネージャーとウガ。

ラテを待っている間、日本のシティポップが流れているのに気づきました。

松原みきさんの「真夜中のドア STAY WITH ME」に聞き入るマネージャー。

アイスカフェラテが到着しました。75B(約300円)ほどです。

Hatari の扇風機で涼むウガ。Hatari はタイの国産電機メーカーのようです。

とても居心地が良いし、せっかくなので温かいカフェラテも注文してみました。ラテアートがきれいなので、注意しながら飲みます。かなりおいしそうです。

70B(約280円)です。

ゆっくりまったりのカフェタイムで、眠くなってきてしまったウガ。横になってしまいました。

トイレのサインもなんかかわいい。

目の前の通りは Hua Hin 57 。向かいには、STAR WARS 風のジュエリー屋さん、STAR GEMS がありました。

バンコクのラーチャウォン船着場のカフェアマゾンは広くておしゃれ

バンコクを流れるチャオプラヤー川。

そのラーチャウォン船着場のカフェアマゾンにやってきたモフモフモフたち。

アユタヤ以来のカフェアマゾンです。シンボルの巨大なオウムがお出迎えしてくれます。

マネージャーが抹茶ミックスにひかれているようです。

でも、結局いつものカフェラテにしたようです。ウガの背にのってカフェラテを飲むマネージャー

店内は広くておしゃれ。船旅の疲れを癒してくれます。

このラーチャウォン船着場からラーチャウォン通りがのびており、サンペーン市場やヤワラート通りを縦断しています。

店内にもオウムを発見したウガマネージャー

残念ながら、アユタヤのカフェアマゾンで聞いた

「カフェアマゾン、サワディーカー」

というカフェアマコールを聞くことはできませんでした。

アユタヤのおしゃれカフェでテラスから世界遺産を眺めるモフ ~HOMGLIN~

こちらは、アユタヤのおしゃれカフェ【HOMGLIN】さんです。

日本語読みはわからないモフ。

世界遺産を臨めるとのことでやってきました。

入口は落ち着いたブルーカラーでとてもおしゃれでした。

営業時間は9:00-18:00とのことです。

お店の中にはとても美味しそうなタイのお菓子がずらりと並んでいます。

モフはとてものどが渇いていたので、今回は飲み物を注文しました。

カラフルでかわいらしいドリンクが到着しました。

氷の上には本物のお花が入っています。かわいい!

渇いたのどを潤してゆっくりするモフ。

モフが注文したのは、【Red Lemon Soda】と【Yuzu Soda】です。

甘さもちょうどよくとても美味しくいただきました。

ゆっくりしながら世界遺産を臨む景色を楽しむモフ。

本物の遺跡を初めて見て興奮しています。

カフェのベランダに出て記念撮影をするモフ。

この景色は圧巻です。

ベランダに出なくても遺跡を十分楽しめます。

ベランダにはこんな素敵な絵も描かれていました。

こちらでも記念撮影をするモフ。

カフェのフロアは4Fまでありました。

こちらは3Fです。こちらもゆったりくつろげる雰囲気です。